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	<title>ホリスティック育自学の探求 &#187; おかあさんの健康生活</title>
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	<description>自らをも守り、自らが育てる。そんな子育て女性に体内環境活性化のすすめ。</description>
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		<title>女性は、より食事ストレスに悩まされる時代だという</title>
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		<pubDate>Thu, 06 Sep 2007 02:36:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[おかあさんの健康生活]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				　保育所風の子の園長、遠藤です。今朝はちょっと衝撃的な
				記事が飛び込んできましたね。
				　母子を守るとともに、育児ストレスを抱えなくていい方法という
				ものを、真剣に考えて [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				
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				<p>　保育所風の子の園長、遠藤です。今朝はちょっと衝撃的な<br />
				記事が飛び込んできましたね。<br />
				　母子を守るとともに、育児ストレスを抱えなくていい方法という<br />
				ものを、真剣に考えていくべきときにきていると思います。</p>
				<blockquote><p><strong>母乳中に新種の汚染物質　ＰＣＢに似た臭素系化合物</strong><br />
				<産経新聞><br />
				　グループの太田壮一摂南大准教授は「この物質による人体汚染の確認は世界初。世界各地の魚の汚染も確認され、人体汚染は魚を食べることが一因とみられる。今後、人間への影響評価や発生源の解明が急務だ」と指摘<br />
				　国内で売られていた世界各国や日本周辺の魚、南極海のミンククジラの肉などにコプラナーＰＸＢが含まれることも判明。地球規模で汚染が進んでいることを示した。</p></blockquote>
				<p>　まず、いきなり母乳は危ない、ということではないので、みんなで誤解を<br />
				しないようにすること、そして何より慌てないことが大切ですね。<br />
				　ただ、慌てないことと、他人事のように無関心でいることとは<br />
				大きく問題が異なります。<br />
				　母乳は、子どもの免疫性を高め、母子のスキンシップの上でも<br />
				重要な役割を担いますし、毒性のある人体汚染が認められたから<br />
				といって、すぐに母乳の全てをシャットアウトすることもナンセンス。<br />
				　母乳の汚染じたいについては、早いところでは日本でも70年代<br />
				ぐらいから言われてきていたようです。<br />
				そして反対に、仮に汚染されていたとしても、母乳育児が最善の<br />
				育児方法だと断言する向きもあります。<br />
				それらを踏まえた上で、バランスよく適切な行動を取捨選択して<br />
				いくことが求められますね。<br />
				　もう少し、情報が出てくることを待つことも必要ですが、こういった<br />
				事実がある以上、誰もが可能性を考えて、早め早めに意識した行動<br />
				をしていくのも親の責任ではないかと思います。<br />
				　そして、母乳を与える時期が過ぎたお母さんも、無関係では<br />
				いられませんよね。<br />
				　ただ、正直に言いますが、これらの記事を読んだだけでは、<br />
				ボクには意味が分からない数値や比較が多すぎます。<br />
				こういった問題こそ、『だから、どうしたらいいの？』という部分を、<br />
				誰かに分かりやすく解説していただきたいのですが、<br />
				たぶん自力で追いかけていくしか、簡単に情報は手に入らないでしょう。</p>
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		<item>
		<title>ビリーに入隊するなら先に造顔してみたら？</title>
		<link>http://npokazenoko.com/blog/diet/2007/0904025749/</link>
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		<pubDate>Mon, 03 Sep 2007 17:57:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[おかあさんの健康生活]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				　保育所風の子の園長、遠藤です。最近、流行りの「田中宥久子
				（ゆくこ）」女史の新書を読んでみました。
				　田中宥久子さんとは、造顔マッサージや体整形マッサージを創り
				出し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				
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				<p>　保育所風の子の園長、遠藤です。最近、流行りの「田中宥久子<br />
				（ゆくこ）」女史の新書を読んでみました。<br />
				　田中宥久子さんとは、造顔マッサージや体整形マッサージを創り<br />
				出した人で、主にカラダ中のリンパ腺にそったセルフ・マッサージを<br />
				駆使して、スタイリッシュな顔立ち、体形を自分で維持することを<br />
				広めている方ですね。</p>
				<table  border="0" cellpadding="5">
				<tr>
				<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062137771/ikujistyle-22/ref=nosim/" target="_blank">田中宥久子の体整形マッサージ</a></td>
				</tr>
				<tr>
				<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062137771/ikujistyle-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/2160J782Y2L.jpg" border="0" alt="田中宥久子の体整形マッサージ" /></a></td>
				<td valign="top"><font size="-1">田中 宥久子 </p>
				<p><strong>おすすめ平均</strong> <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />ものすごい効果です。<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-1-0.gif" alt="stars" />いろいろな意味で薄い…<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />造顔マッサージとペアで。<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />ＴＶ等で評判のマッサージを知るには最適<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" alt="stars" />DVD付きが欲しい</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062137771/ikujistyle-22/ref=nosim/" target="_blank">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
				</tr>
				</table>
				<p>　ネット書店アマゾンのレビューにあるように、この本の中身に、<br />
				説明を求めてしまうことはできませんが、その分、「これをやる<br />
				だけ！」ということが強調されていて、とても分かりやすい本<br />
				かもしれません。<br />
				　ボクは当然、田中女史とは、何の縁もゆかりもありませんが、<br />
				保育士として、そして整体師として、お母さんたちがもっとカラダ<br />
				から元気になって、こころスッキリ、子育てが今よりたのしくなって<br />
				たまらない、お母さん自身の生活習慣の改善をおすすめします。<br />
				　そして、この田中宥久子さんも、この本の冒頭で言っている<br />
				ことですが、「体が重いと精神まで重くなり、元気でいられない」<br />
				ようするに<strong>体と心はつながっているので、体も大切にしないと、<br />
				けっして心は元気にならない！</strong>ということです。<br />
				　まぁ、、、カラダを軽く、元気にするということでは、今は女性<br />
				にいたってまで入隊している人が少なくない、かのダイエット<br />
				プログラムがありますが、<br />
				なにも他人から厳しくいじめられなくても、<br />
				自分で自分のカラダを愛し、大切にするというゴール設定には<br />
				こういったもののほうが行きつき易いような気がしますよね。<br />
				　お子さんのことばかり大切にしすぎて、自分のカラダのことを<br />
				忘れてしまっているお母さん。<br />
				最近、子育てが楽しく感じられないんだけど、きっとそれは自分の<br />
				こころの持ちようが悪いんだと、自分に厳しいお母さん。<br />
				　1日5分でいいんですって♪　一度、やってみたらいかがでしょうか。</p>
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		<item>
		<title>いきいき子育てのための体内環境活性化のすすめ</title>
		<link>http://npokazenoko.com/blog/diet/2007/0628135858/</link>
		<comments>http://npokazenoko.com/blog/diet/2007/0628135858/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Jun 2007 04:58:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[おかあさんの健康生活]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				　保育所風の子の園長、遠藤です。ボクの園では、子育て支援の
				一環として、
				　お母さんがいきいきと、楽しみながら赤ちゃんと向きあえる、そんな
				　お母さん自身の生活リズムと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				
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				<p>　保育所風の子の園長、遠藤です。ボクの園では、子育て支援の<br />
				一環として、<br />
				　お母さんがいきいきと、楽しみながら赤ちゃんと向きあえる、そんな<br />
				　お母さん自身の生活リズムと、赤ちゃんの心体リズムとの、<br />
				　バランスのとれた子育てを目指していただくことをお勧めしています。<br />
				　保育園でお子さんをお預かりしたりすることにより、お子さんが健やか<br />
				に成長していくお手伝いはできますが、やはり将来にわたって、<br />
				お子さんの成長に対して責任をもって見守りつづけるのは、お母さんに<br />
				しかできないことですね。<br />
				　そのお母さんが、こころもカラダも元気にいてくださること。<br />
				意外に、このとても大切なことが、これまでお母さんご自身もふくめて<br />
				見て見ぬふりをされてきたことが多いように思います。<br />
				　お子さんを生む前までは、ダイエットを通じて、自分の健康やスタイル<br />
				に関心の高い女性も、いざ、子どもを生んでからは、子育てに追われて<br />
				寝ない・食べない・（外に）出かけない人がほとんどです。<br />
				　こころとカラダは、子どもも大人も同じように、とても深い係わり合いを<br />
				もっています。<br />
				こころの健康だけを考えても、けっして子育てはいきいきとはしてこない<br />
				のです。ぜひ、このことに気づいてくださるお母さんが増えてくださること<br />
				を願っています。<br />
				　「子育てしてたら、しょうがないよ〜・・・」<br />
				そうですよね。ボクも、仕方がないんだと思ってました。子どもの成長に<br />
				合わせた生活をおくる。　それは、とても大変な作業の連続ですからね。<br />
				　でも、<strong>だからこそ、子育てをする女性のカラダの健康、生活を<br />
				見直すことがとても大切なんだ</strong>ということを、<br />
				これから伝え続けていこうと思っています。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>子育ても、むつかしいな〜、つかれるな〜というお母さんへ</title>
		<link>http://npokazenoko.com/blog/diet/2007/0625173545/</link>
		<comments>http://npokazenoko.com/blog/diet/2007/0625173545/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Jun 2007 08:35:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[おかあさんの健康生活]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				　保育所風の子の園長、遠藤です。子育ては大変だというのは、本当に
				その通りで、誰もが苦労しています。
				「たくさんの子ども達に囲まれて、そのお世話をする先生たちは大変ね」と
		 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				
				<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fnpokazenoko.com%252Fblog%252Fdiet%252F2007%252F0625173545%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%82%82%E3%80%81%E3%82%80%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%81%97%E3%81%84%E3%81%AA%E3%80%9C%E3%80%81%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%AA%E3%80%9C%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%81%8A%E6%AF%8D%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%B8%22%20%7D);"></div>
				<p>　保育所風の子の園長、遠藤です。子育ては大変だというのは、本当に<br />
				その通りで、誰もが苦労しています。<br />
				「たくさんの子ども達に囲まれて、そのお世話をする先生たちは大変ね」と<br />
				言われることも多い保育士ですが、２４時間、子どものことを考えて生活し<br />
				なければいけない育児と比べたら、全く大変なことはありません。<br />
				　たとえば泣き止まないお子さんが保育園にきたようなとき、<br />
				大人があれこれしてあげるより先に、子ども達が、あやしてくれることで<br />
				泣き止んでしまうようなこともあります。<br />
				　そのように保育園には、大人対子ども以外に、子ども達だけで形成する<br />
				社会があって、その他にもルールや複数の人間で分担した役割もあり、<br />
				こういったことに助けられて子ども達と生活しているのが保育園です。<br />
				　それに比べたら、お家で、常に我が子と向き合い、たくさんの役割をひとり<br />
				でこなさなければいけないお母さんの子育てのほうが、比べる必要もない<br />
				ほど大変だということです。<br />
				苦労しているのは自分ひとりではなく、母親みんなが不安を抱えていると<br />
				いうことを感じてください。<br />
				そして子育てに迷う・悩んでいるということを、親だからといって自分で<br />
				恥じないでくださいね。<br />
				　子育てが壁に突き当たるとき、スムーズに育ってくれることを望むあまり、<br />
				つかれたり体の健康を損ない、こころから子どもの成長を喜べない、<br />
				些細なことも不安になってしまっていませんか。<br />
				　<strong>お母さんご自身が、健康を保つことができて</strong>、楽しみながら<br />
				赤ちゃんと向きあえるような生活リズムと、赤ちゃんの生活リズムとの、<br />
				バランスのとれた子育てを、あらためて見直してみることをお勧めします。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>子育てをたのしくするためのお母さんの自己管理法</title>
		<link>http://npokazenoko.com/blog/diet/2006/1017191042/</link>
		<comments>http://npokazenoko.com/blog/diet/2006/1017191042/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Oct 2006 10:10:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[おかあさんの健康生活]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				　保育所風の子の遠藤です。
				保育所風の子では、園内でお母さんたちを中心とした整体を行なっています。
				そこで、それぞれ、いろいろな症状をかかえてお母さんたち（たまにはお父さ
		 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				
				<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fnpokazenoko.com%252Fblog%252Fdiet%252F2006%252F1017191042%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%82%92%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%81%8A%E6%AF%8D%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E8%87%AA%E5%B7%B1%E7%AE%A1%E7%90%86%E6%B3%95%22%20%7D);"></div>
				<p>　保育所風の子の遠藤です。<br />
				保育所風の子では、園内でお母さんたちを中心とした整体を行なっています。<br />
				そこで、それぞれ、いろいろな症状をかかえてお母さんたち（たまにはお父さ<br />
				ん）が来園してくださり、その症状のこまごまとした要因をあげるならば、<br />
				たとえば骨盤の歪みだったり、たとえばからだの重心バランスが崩れていた<br />
				りすることが原因だったりするわけですけれども、多くに共通するところは、<br />
				<span style="color:#ff0000">日ごろの子育てライフによる</span><br />
				姿勢の悪さだとか、まさに生活習慣の乱れ・・・ってものが大きな理由として<br />
				あげられてですね、ちょっとした生活習慣の改善、、、<br />
				（『改善』ってひと口に言っても、それがまたお母さんたちには意外にむつか<br />
				しいのも、子育ての大変さを物語っているわけで、それが重々理解できるだ<br />
				けに・・・）<br />
				・・・ができれば、自宅で何とかしながら、たまに（月１回くらい）フォロー的な<br />
				意味合いで整体を利用すれば、体が見違えるほど軽くなって、<br />
				きっと、イライラすることもなく、もっと子育ても楽しくなるよなぁ〜と思わずに<br />
				はいられない場面も少なくありません。<br />
				　では、お家で何をやったらいいの？に応えて、その一例をご紹介しますの<br />
				で、一緒に考えていきましょう。</p>
				<blockquote><p>１．睡眠<br />
				２．軽い運動（ウォーキング）<br />
				３．ストレッチ<br />
				４．アイシング<br />
				５．アミノ酸飲料を呑みましょう<br />
				６．湯船につかる<br />
				７．たまにはゆっくり休んで下さい</p></blockquote>
				<p>１．睡眠： 小さなお子さんたちを育てていると、なかなか寝られない・・・<br />
				　子どもに合わせなければならないから、たとえば短い時間を有効につかう<br />
				といっても、不定期になりがちで、からだは緊張しカタク重くなり、お肌にとっ<br />
				ても悪いですよね。<br />
				ひとりで子育てを背負わないってことが、一番、大切なことだと思いますが、<br />
				これを読みつつ悩んでいる、あなたにとっては、どうすることがいいのでしょ<br />
				うね？<br />
				２．軽い運動： これも意外に問題あり？<br />
				　お母さんたちと話をしていると、「毎日、子どもたちに振りまわれて、から<br />
				だを動かしっぱなしで、疲れてしまいます・・・」なんて言われますが、<br />
				ここでいう「動かしっぱなし」・・・とは、からだを悪くすることすらあれ、改善<br />
				するための『運動』にはつながってこないんですよね。(^^；<br />
				お子さんとあそぶときに、ちょっとだけご自身の動きに気を配っていただく<br />
				と分かりますが、けっこう同じ姿勢が多かったり、小さな同じ動きを繰り返<br />
				しているだけで、<br />
				<strong>同じ筋肉に大きな負担をかけ、使わない筋肉は、とことん使わない・・・</strong><br />
				そんな状態であることが多いんですよ。<br />
				３．ストレッチ： 「ストレッチなんて、大変なことやってる時間とれないわ！」<br />
				　　というお母さん。<br />
				　これが意外に、「えっ？これだけでいいの？？」というぐらい簡単な動作<br />
				で効果の高いものって、いっぱいあります。<br />
				でもね、ストレッチに一番大切なことは、毎日「継続して行なうこと」・・・こ<br />
				れが一番大切であり、また、一番むつかしくもあるんですよねぇ。<br />
				「４．５．」は、できますよね♪<br />
				　今日は、家事でつかれたなぁ・・・子どもにいっぱい振り回されたなぁ・・・<br />
				とかいった場合に、疲れた体へのエネルギー補給と、しっかりとした休息<br />
				をとらせてあげてくださいね。<br />
				「６．７．」も、やっぱりお子さんに合わせた生活では、けっこうむつかしい<br />
				お母さんもいらっしゃることでしょう。<br />
				でも、無理をしすぎない範囲で、まず『出来ることからやってみて下さい』。<br />
				これが、子育てもふくめて大切なことだと思いますよ</p>
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		<title>「こそだて整体」：ニートと育児ノイローゼの共通点</title>
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		<pubDate>Thu, 04 May 2006 09:42:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[おかあさんの健康生活]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				１．がんばっている！・・・だけど、
				　　今ひとつ、何をしたらいいのか分からない。
				２．家から出かけない。
				３．車以外に、あるかない。
				４．なんとなく、いつも疲れ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				
				<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fnpokazenoko.com%252Fblog%252Fdiet%252F2006%252F0504184217%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E3%80%8C%E3%81%93%E3%81%9D%E3%81%A0%E3%81%A6%E6%95%B4%E4%BD%93%E3%80%8D%EF%BC%9A%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%A8%E8%82%B2%E5%85%90%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BC%E3%81%AE%E5%85%B1%E9%80%9A%E7%82%B9%22%20%7D);"></div>
				<p><span style="font-size:16px">１．<strong>がんばっている！・・・だけど</strong>、<br />
				　　今ひとつ、何をしたらいいのか分からない。<br />
				２．家から出かけない。<br />
				３．車以外に、あるかない。<br />
				４．なんとなく、いつも疲れている。<br />
				５．自分のことを分かってくれる人がいない。</span><br />
				こころの病だと、こころを治すことばかり考えていても改善されません。<br />
				からだと、こころは、強くつながっています。<br />
				「特に悪いところはないんだけどなぁ・・・」<br />
				その、慢性的なつかれを感じていながら、『自分は、“普通のカラダ”<br />
				をしているから』と思い込んで、<br />
				痛みににぶくなっている、あなたのカラダと心を救ってあげることが、<br />
				あなたの「たのしい子育て」のはじまりですよ。</p>
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		<title>ぜひ、子育てがたのしいカラダにもどしてください</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Apr 2006 05:40:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[おかあさんの健康生活]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				　保育所風の子の遠藤です。このゴールデンウィーク中にも、『こそだて整体』の
				ご予約をいただいています。ありがとうございます。
				　　5月1日（月）：午前中に空きがあります。お問合 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				
				<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fnpokazenoko.com%252Fblog%252Fdiet%252F2006%252F0428144016%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E3%81%9C%E3%81%B2%E3%80%81%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%81%8C%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%97%E3%81%84%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%80%E3%81%AB%E3%82%82%E3%81%A9%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%22%20%7D);"></div>
				<p>　保育所風の子の遠藤です。このゴールデンウィーク中にも、『こそだて整体』の<br />
				ご予約をいただいています。ありがとうございます。<br />
				　　5月1日（月）：午前中に空きがあります。お問合せ下さい。<br />
				　　5月2日（火）：時間帯によって、ご相談に応じます。<br />
				　　5月3日から7日：申し訳ありません。すでにご予約いただけません。</p>
				<blockquote><p><img alt="" src="http://ikuji-style.jp/archives/images/seitai_002.jpg" width="100" height="122" style="float: left; margin-right: 10px;" hspace="10" />Ｗさん：八王子市松が谷（0歳3ヶ月児のお母さん）<br />
				腰痛を感じるようになったころから、マッサージや整体、針とあらゆるものを試し、病院にも通いました。<br />
				痛みを感じるものから、リラックスできるものまで様々でしたが、遠藤園長の整体は、とてもリラックスでき、ここちよい感覚を覚えました。<br />
				ツボを１つずつ押されるたび、カラダの力が抜けて、終わったときには、ぐったりするほどのだるさを感じました。<br />
				そのとき、普段は感じなかった、足にとても強いだるさを感じ、腰をかばって歩いていることを実感しました。<br />
				自分のカラダの弱っているところを見つけることもでき、次の日にはカラダも軽くなり、とてもよかったです。また、次回をたのしみにしています。<br />
				（『こそだて整体』 利用者の声より）</p></blockquote>
				<p>　整体をはじめて、具体的にお母さんたちのカラダを診させていただくようになっ<br />
				て感じたことは、もちろん、それぞれに痛みや苦しさをうったえる場所というのが<br />
				ありますが、多くのお母さんの呼吸が、とても浅いことが気にかかっています。<br />
				　そのお母さんたちに共通することは、背中が異常に硬い。<br />
				男の人も硬い人は多いですが、それは発達した筋肉の緊張を感じさせます。<br />
				　女性のカラダはあたたかな、ふくよかさを感じさせるものですが、それが、背<br />
				中については平べったい木の板が入っているかのような感触です。<br />
				そして、さらに鎖骨（胸の上にある骨）から脇にかけての胸まわりの筋肉がコリ<br />
				かたまってしまっています。<br />
				「呼吸があさい」といっても、山登りをしたときのように、いつも息がゼェ〜ハァ〜・<br />
				ゼェ〜ハァ〜しているわけではありませんから、お母さんたちは、今の状態が<br />
				普通であると錯覚しています。<br />
				　肩こりや腰痛がつらくて、カラダがおもいのだと、症状を話してくださったお母<br />
				さんも、そのつらい肩や腰だけをほぐすのでなく、背中や胸まわりも一緒にほぐ<br />
				してあげると、とてもリラックスができて、腰痛や肩こりも楽になったとおっしゃっ<br />
				てくださいます。<br />
				（もちろん、ほかにも原因・理由はあり、それぞれの症状によって最善の方法を<br />
				とっています）<br />
				　普段から、なにげなく行なっている呼吸ですが、その呼吸によって酸素を、カ<br />
				ラダに必要なだけ十分にとりこめるか、とりこめないかは、健康なカラダでいる<br />
				ことに対して、とても大切な要素です。<br />
				それは、お母さん自身が、たのしく子育てを行い、お子さんたちの気持ちを十分<br />
				にくみとってあげられる気持ちの余裕をもつことに、直接つながってきますね。<br />
				　小さなお子さんがいて、手が離せないお母さんこそ、ぜひ整体をうけて、より<br />
				たのしい子育てを心がけてみてくださいね。応援させていただきます。</p>
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		<title>睡眠は健康のためにも、子ども成長にも大切ですね</title>
		<link>http://npokazenoko.com/blog/diet/2006/0417105352/</link>
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		<pubDate>Mon, 17 Apr 2006 01:53:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[おかあさんの健康生活]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				　保育所風の子の遠藤です。
				ここ半月ほど、肩こりによって、首の動きがとても悪いです。まるで、ガムテープで
				ガチガチに首を固定されているような感覚と言えばいいかな。
				特に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				
				<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fnpokazenoko.com%252Fblog%252Fdiet%252F2006%252F0417105352%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E7%9D%A1%E7%9C%A0%E3%81%AF%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%E3%82%82%E3%80%81%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E6%88%90%E9%95%B7%E3%81%AB%E3%82%82%E5%A4%A7%E5%88%87%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%AD%22%20%7D);"></div>
				<p>　保育所風の子の遠藤です。<br />
				ここ半月ほど、肩こりによって、首の動きがとても悪いです。まるで、ガムテープで<br />
				ガチガチに首を固定されているような感覚と言えばいいかな。<br />
				特に横に首を曲げようとすると、その首のすじにそって貼ったガムテープに、ギュィ<br />
				〜って引っ張られているような感じ・・・って言えば、わかっていただけるかな。<br />
				　整体をうけると、よく 「寝てますか？睡眠不足の人特有の、ハリ（弾力）のない<br />
				カラダをしてますよ。とにかく寝てくださいね」と言われます。<br />
				ん〜・・・それを思い出して、この3日間ほど、1時間でも早く寝てみるようにしてみ<br />
				たところ、、、おぉ〜！　きましたね！！<br />
				さすがに、全てのコリというコリが解消されるような魔法はありませんでしたが、<br />
				首に感じていた重さはとれたような感じがあります。<br />
				　睡眠の大切さといえば、、、<br />
				「百ます計算」を用いた指導法で、生徒たちの学力を引き上げ有名になった、広島<br />
				県尾道市立土堂小学校校長の陰山英男さんが、やっぱり子どもたちの睡眠の大<br />
				切さを語っておられました。<br />
				生活環境の改善は、とても大事なことですね。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ラッキーカラー＆グッズも意外にバカにできない？話</title>
		<link>http://npokazenoko.com/blog/diet/2006/0325235310/</link>
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		<pubDate>Sat, 25 Mar 2006 14:53:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[おかあさんの健康生活]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				　保育所風の子の遠藤です。人のからだとは不思議なものですね。
				例えば、からだにとって自然な、やさしい態勢をつくり、自分の指を動かして
				やるだけで 「肩こり」が治ったりします。
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				
				<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fnpokazenoko.com%252Fblog%252Fdiet%252F2006%252F0325235310%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC%EF%BC%86%E3%82%B0%E3%83%83%E3%82%BA%E3%82%82%E6%84%8F%E5%A4%96%E3%81%AB%E3%83%90%E3%82%AB%E3%81%AB%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BC%9F%E8%A9%B1%22%20%7D);"></div>
				<p>　保育所風の子の遠藤です。人のからだとは不思議なものですね。<br />
				例えば、からだにとって自然な、やさしい態勢をつくり、自分の指を動かして<br />
				やるだけで 「肩こり」が治ったりします。<br />
				（※ 魔法ではないので、むやみに動かして、何でもかんでも治るものではな<br />
				いですし、症状やコリの度合いにもよっても改善する様子はさまざまです）<br />
				　それは、手の末端（指）から → うで → 肩 → 首へと筋肉と骨とがつながっ<br />
				て連動することによって起こります。<br />
				何も知らずに観ていると、何をしているのか、何をしたのかも分からず、それ<br />
				こそ魔法でもかけられたかのようです。<br />
				　その、からだ本来がもっている、正しいパワーバランス、自然な動きを理解し、<br />
				子どもたちの心とからだの成長の一助となることが、今の、（きっと、まだまだ<br />
				ゴールは先にありますが）僕の目標です。<br />
				　「からだの不思議」といえば、今日、面白いことを教えてもらいました。その<br />
				名もズバリ 『色あわせ』！！<br />
				自分の干支にあわせた『色』のグッズを、決められた手にもつと、あら不思議！<br />
				からだがぐにゃりと柔らかくなってしまうんです。<br />
				　それも、やっぱり魔法やオカルトといった類の話ではなく、科学的根拠のあ<br />
				る話なんだとか。。。最先端の物理学 「量子力学」によると、<br />
				モノを分解して分解して、分解しつくすと、それは小さな小さな『分子』となって、<br />
				それよりさらに小さなものを『原子』というのは、みなさんも理科などで習ったこ<br />
				とでしょうね。<br />
				最近では、さらに小さいモノを「素粒子」といい、その原子や素粒子は、ほんと<br />
				うにちょっとながら振動をしているんだそうです。<br />
				そして、その振動のことを「波動」と呼びます。<br />
				　波動には、「共鳴現象」というものがあって、同じ種類の波動同士がぶつか<br />
				ると、共鳴しあったりするんですね。<br />
				そして、たぶん、この 「色あわせ」も、色のもつ波動と、干支という、同じ周期<br />
				に生まれてきた人間のもつ波動とが、共鳴しあって、人間のからだに影響を<br />
				もたらすのではないか？・・・といったことのようです。<br />
				・・・ということはですよ。<br />
				　朝のワイドショーなどが、最後の2分間ぐらいを使って放送する、占いコーナー<br />
				の「ラッキー・カラー」や「ラッキー・アイテム」なんてものも、<br />
				偶然の一致さえあれば、あなたにとって、本当の 「幸運」をもたらしてくれるの<br />
				かもしれないな〜と、真剣に考えてしまうのも、可笑しな話じゃないんです。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>梨状筋（リジョウキン）を攻められると痛いわ</title>
		<link>http://npokazenoko.com/blog/diet/2006/0204223812/</link>
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		<pubDate>Sat, 04 Feb 2006 13:38:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[おかあさんの健康生活]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				　保育所風の子の遠藤です。
				「ぎっくり（腰）の兆候あり」と診断されて、１週間が経ちました。それからと
				いうもの、仕事終わりには、できるだけ歩くことを心掛けています。
				寒 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				
				<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fnpokazenoko.com%252Fblog%252Fdiet%252F2006%252F0204223812%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E6%A2%A8%E7%8A%B6%E7%AD%8B%EF%BC%88%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%A6%E3%82%AD%E3%83%B3%EF%BC%89%E3%82%92%E6%94%BB%E3%82%81%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%A8%E7%97%9B%E3%81%84%E3%82%8F%22%20%7D);"></div>
				<p>　保育所風の子の遠藤です。<br />
				「ぎっくり（腰）の兆候あり」と診断されて、１週間が経ちました。それからと<br />
				いうもの、仕事終わりには、できるだけ歩くことを心掛けています。<br />
				寒いのが苦手なので、外に出たくないなぁ、、、なんて、子どもみたいなこ<br />
				とを（笑）思うときでも、保育室の中を、ひとり、ぐるぐる・ぐるぐる回っていま<br />
				した。<br />
				　最寄り駅まで、大人の足で歩いて１０分程度なので、カゼをひかないよう<br />
				に、たくさん着こんで、往復する日もありました。。。<br />
				今日は、高田馬場でイベント保育の仕事が入っていたので、駅から会場ま<br />
				で、片道１５分を歩いて帰りました。<br />
				まぁ、、、このような「ちょっとずつ・・・」が無理もなく続けられるコツかなぁ<br />
				なんて、ひとり納得しながら、歩き続けています。ダイエットと似たところが<br />
				あるかもしれませんね。<br />
				　今日は、仕事のあと、そのままカラダについて学ぶ勉強会に出席。<br />
				「リジョウキン（お尻にある筋肉）のチェック方法」という課題があり、自分<br />
				のリジョウキンの伸び具合も確認してもらいます。<br />
				そして、左右で硬く縮こまった筋肉のほうを、やわらかくするための方法を<br />
				練習するわけですが、これがイタイのなんの！<br />
				相変わらず、カチコチに固まっています。<br />
				でも、ちょっとだけ嬉しいことに、「以前より、断然、やわらかくなっているね」<br />
				とお褒めの言葉（・・・褒められたと思い込んでいるのは、自分だけかもしれ<br />
				ませんが。笑）をいただき、、、いい気なもんで、褒められるとイタイのも我慢<br />
				できるもんですな。<br />
				　ストレッチを試みても、全体が硬すぎて、なかなか伸ばしたいところを伸ば<br />
				すこともできず、反対に、すぐに筋肉痛が訪れるといったジレンマをかかえ<br />
				ていたんですが、ちょっと視点を変えて、ストレッチを休み、歩くことに専念<br />
				したことによって、少しずつながら、効果が現れてきたことが感じられました。<br />
				　そういえば、腰も、この１週間、痛みがやわらいで、ほとんど気にすること<br />
				なく、普段どおりに動けています。<br />
				リジョウキンの緊張をやわらげることは、腰痛に効果あり、というのに間違い<br />
				はないようです。<br />
				まだまだ、ひとに自慢できるようなカラダではないけれど、もう少し、根気よ<br />
				く歩き続けてみようと思います。</p>
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