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	<title>ホリスティック育自学の探求 &#187; 保育所風の子の徒然</title>
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	<description>自らをも守り、自らが育てる。そんな子育て女性に体内環境活性化のすすめ。</description>
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		<title>世界遺産：日光の社寺に訪れる</title>
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		<pubDate>Wed, 05 May 2010 01:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[保育所風の子の徒然]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				　保育所風の子の遠藤です。快晴の八王子から発信しています。
				このゴールデンウィークをつかって、日帰りで日光に行ってきました。 
				日光へのバスツアーなどを、インターネットで調べた [...]]]></description>
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				<p>　保育所風の子の遠藤です。快晴の八王子から発信しています。</p>
				<p>このゴールデンウィークをつかって、日帰りで日光に行ってきました。 </p>
				<p>日光へのバスツアーなどを、インターネットで調べたものの、もういっぱいで、<br />
				残念ながらとることができず、</p>
				<p>電車も特急はとれないかな～と思いましたが、意外に電車はすいていて、<br />
				気軽な気持ちで出かけることができました。 </p>
				<p>高速道路１０００円効果というやつでしょうか。</p>
				<p>　日帰りの強行軍、その上、日程がぎりぎりまで確定できなかったので、<br />
				しかたなく電車も各駅でのんびりとと思いながら出かけたので、</p>
				<p>思いがけず電車内がすいていて、 新幹線のほか、各線の特急の指定席<br />
				なども、悠々ととることができ、</p>
				<p>また、日光線などは、</p>
				<p>世界遺産をテーマとした街づくりと一体となったデザインであったり、<br />
				行きも帰りも駅弁を堪能したりと、</p>
				<p>往復６・７時間、旅行にあまりなれない私でも、満喫することができました。<br />
				気に入った写真のみ、少し掲載します。</p>
				<p><img src="http://npokazenoko.com/blog/wp-content/uploads/2010/05/nikko_2010_05_04_01.jpg" alt="" title="nikko_2010_05_04_01" width="350" height="263" class="alignnone size-full wp-image-264" /></p>
				<p><img src="http://npokazenoko.com/blog/wp-content/uploads/2010/05/nikko_2010_05_04_02.jpg" alt="" title="nikko_2010_05_04_02" width="350" height="263" class="alignnone size-full wp-image-265" /></p>
				<p><img src="http://npokazenoko.com/blog/wp-content/uploads/2010/05/nikko_2010_05_04_03.jpg" alt="" title="nikko_2010_05_04_03" width="350" height="263" class="alignnone size-full wp-image-266" /></p>
				<p><img src="http://npokazenoko.com/blog/wp-content/uploads/2010/05/nikko_2010_05_04_04.jpg" alt="" title="nikko_2010_05_04_04" width="350" height="263" class="alignnone size-full wp-image-267" /></p>
				<p><img src="http://npokazenoko.com/blog/wp-content/uploads/2010/05/nikko_2010_05_04_05.jpg" alt="" title="nikko_2010_05_04_05" width="350" height="263" class="alignnone size-full wp-image-268" /></p>
				<p><img src="http://npokazenoko.com/blog/wp-content/uploads/2010/05/nikko_2010_05_04_09.jpg" alt="" title="nikko_2010_05_04_09" width="350" height="263" class="alignnone size-full wp-image-269" /></p>
				<p><img src="http://npokazenoko.com/blog/wp-content/uploads/2010/05/nikko_2010_05_04_08.jpg" alt="" title="nikko_2010_05_04_08" width="350" height="263" class="alignnone size-full wp-image-270" /></p>
				<p><img src="http://npokazenoko.com/blog/wp-content/uploads/2010/05/nikko_2010_05_04_07.jpg" alt="" title="nikko_2010_05_04_07" width="350" height="263" class="alignnone size-full wp-image-271" /></p>
				<blockquote><p>国の特別史跡、特別天然記念物の日光杉並木は、寛永2年（1625）頃より松平正綱公が約20年の歳月をかけ植栽し東照宮に寄進したもの。<br />
				保護対策事業として「（財）日光杉並木保護財団」が設立され「日光杉並木オーナー制度」による杉の売買代金を日光杉並木街道保護基金で運用し、その運用益を樹勢回復事業などの保護活動に役立てています。また、街道のクリーンキャンペーンや保植、草刈などの活動を行っています。<br />
				引用：日光東照宮ホームページより</p></blockquote>
				<p><img src="http://npokazenoko.com/blog/wp-content/uploads/2010/05/nikko_2010_05_04_06.jpg" alt="" title="nikko_2010_05_04_06" width="350" height="263" class="alignnone size-full wp-image-272" /></p>
				<p><img src="http://npokazenoko.com/blog/wp-content/uploads/2010/05/nikko_2010_05_04_10.jpg" alt="" title="nikko_2010_05_04_10" width="350" height="263" class="alignnone size-full wp-image-273" /></p>
				<p><img src="http://npokazenoko.com/blog/wp-content/uploads/2010/05/nikko_2010_05_04_11.jpg" alt="" title="nikko_2010_05_04_11" width="350" height="467" class="alignnone size-full wp-image-274" /></p>
				<blockquote><p>　1999年（平成11年）の12月2日、モロッコで開催された第23回世界遺産委員会において、「日光の社寺」が世界遺産に登録されました。<br />
				日光東照宮は、元和（げんな）3年（1617）徳川初代将軍徳川家康公を御祭神におまつりした神社です。<br />
				引用：日光市ホームページより</p></blockquote>
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		<item>
		<title>テレビ会議機能が保育園見学にもたらすもの</title>
		<link>http://npokazenoko.com/blog/daily/2010/0406183738/</link>
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		<pubDate>Tue, 06 Apr 2010 09:37:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[保育所風の子の徒然]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				保育所風の子の遠藤です。快晴の八王子から発信しています。
				すこし前から、ネット関連企業が、ホームページからのサポートや
				コンサルなどに使用するケースもふえている
				インタ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				
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				<p>保育所風の子の遠藤です。快晴の八王子から発信しています。</p>
				<p>すこし前から、ネット関連企業が、ホームページからのサポートや<br />
				コンサルなどに使用するケースもふえている</p>
				<p>インターネットのテレビ電話会議ソフトの「スカイプ」ですが、</p>
				<p>以前から、何か使い道がないものかなと思っていて、</p>
				<p>今年に入り、八王子市外のご家庭のための保育園見学用に<br />
				実験的につかいはじめています。</p>
				<p><img src="http://npokazenoko.com/images/skype_header.jpg" border="0" alt="" width="435" height="256" /></p>
				<p>都心部へのベットタウンとして開発がイケイケドンドンのせいか、<br />
				遠方からお引越ししてくるご家庭が</p>
				<p>毎年、八王子には、たくさんいらっしゃいますし、</p>
				<p>仕事や、ほかの用事もふくめて、市外からの保育希望者も<br />
				けっこうな数います。</p>
				<p>そういった方たちが、共通しておっしゃられることは、</p>
				<p>八王子市内の保育園に関する情報がとても少ないということ。<br />
				保育園そのものの情報はもちろんのこと、</p>
				<p>保育の様子や園内の雰囲気について知りたいと思っても、<br />
				見学はままならず、</p>
				<p>情報もすくないし、一時保育にしたら、それこそ行き当たり<br />
				ばったりになってしまうそうです。</p>
				<p>そういう、わたしたち保育所風の子でも、</p>
				<p>ホームページで案内する以外は、電話でご説明するぐらいで、<br />
				これまで有効な手立てをもちあわせていませんでした。</p>
				<p>個人的な利用もふくめて、つかってみた感触としては、<br />
				どんどんソフト自体の機能もアップグレードされ、</p>
				<p>大きな画面でもみれるし、</p>
				<p>音声もけっこう安定しているので、ご見学いただいた方の<br />
				評判も、まぁ悪くはありません。</p>
				<p>何より、顔を見合わせながら、とりあえず話ができることが<br />
				安心感を与えられるみたいですね。</p>
				<p>ただ、残念なことに、やっぱりまだ、ソフトをインストール<br />
				しなければならないことに、</p>
				<p>抵抗感をもっていたり、うまく作業がすすまずに断念なされる<br />
				ご家庭もいらっしゃいましたし、</p>
				<p>何より、直接、ご来園なされて見学することとくらべたら、<br />
				同じものを観ていただいているつもりでも、</p>
				<p>肌で感じるものが、大きく異なってしまうようです。<br />
				当然ですね。</p>
				<p>そのへんは、スカイプがすべてではありませんし、</p>
				<p>いろいろなことを試みて、ご意見を伺いながら、一番よい方法を<br />
				さがしていこうとは思いますが、</p>
				<p>あらためて便利なソフトであることは確かなので、</p>
				<p>遠方で、直接、ご見学いただけない方々に、すこしでもご満足<br />
				いただけるように、</p>
				<p>スカイプでできる最善の方法をさぐりながら、</p>
				<p>ライブカメラを通して、一番、園の様子が伝わる使い方について、<br />
				さらに強化していきたいと考えています。</p>
				<p>まだ、スカイプをつかっていない方は、これを機会に、一度、<br />
				つかってみてくださいね。</p>
				<p>参考までに、こちらをどうぞ。<br />
				<a href="http://npokazenoko.com/livecamera/"><strong>八王子にお引越しになる前にライブカメラで見学する方法</strong></a></p>
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		<item>
		<title>大学 =&gt; ゼミ=&gt; 経済 =&gt; 待機児童 =&gt; 託児所運営？</title>
		<link>http://npokazenoko.com/blog/daily/2010/0220015437/</link>
		<comments>http://npokazenoko.com/blog/daily/2010/0220015437/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 16:54:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[保育所風の子の徒然]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				　保育所風の子の遠藤です。
				毎年、10月になると、ある同じような電話（またはメール）がきます。
				『○×大学に通っている、～～と申します。
				大学のゼミで、経済（または福祉 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				
				<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fnpokazenoko.com%252Fblog%252Fdaily%252F2010%252F0220015437%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E5%A4%A7%E5%AD%A6%20%3D%3E%20%E3%82%BC%E3%83%9F%3D%3E%20%E7%B5%8C%E6%B8%88%20%3D%3E%20%E5%BE%85%E6%A9%9F%E5%85%90%E7%AB%A5%20%3D%3E%20%E8%A8%97%E5%85%90%E6%89%80%E9%81%8B%E5%96%B6%EF%BC%9F%22%20%7D);"></div>
				<p>　保育所風の子の遠藤です。<br />
				毎年、10月になると、ある同じような電話（またはメール）がきます。<br />
				『<strong>○×大学に通っている、～～と申します。<br />
				大学のゼミで、経済（または福祉）について研究していて、<br />
				世の中の待機児童の問題を解消するには、<br />
				どうしたらいいだろうと思い、<br />
				自分たちで託児所をつくる（企画してみる）ことにしました。<br />
				そこで、（無認可の）経営についての<br />
				お話をうかがいたいのですが</strong>・・・』<br />
				　大学がちがったり、専攻がちがうだけで、大まかな<br />
				内容はいつも一緒です。<br />
				まぁ、大学生が、世の中のことを知ろうと、また、社会の<br />
				役に立てないかと、一生懸命、勉強しているなら、<br />
				よろこんでお話できることはしますよと、今までは<br />
				お返事してきたんですが、<br />
				なんだか、年々、おかしなことになってきています。<br />
				　大人（社会人）でも、待機児童があふれて、保育園を<br />
				利用できずに困っている母親がたくさんいる、<br />
				じゃぁ、託児所をつくろうじゃないか！と、<br />
				個人や法人が新規に保育事業にのりだす世の中ですから、<br />
				学生さんの間でも、<br />
				「待機児童って問題があるんだって。<br />
				キャリアウーマンの母親たちが社会進出をはばまれて<br />
				困ってるそうだよ」なんて話になれば、<br />
				託児所がもっとあったらいいんじゃない？<br />
				自分たちでつくれるものなのか、研究テーマにしてみようと<br />
				思うのもムリはないんですが、<br />
				（それを、基本的には無謀だとは思いません）<br />
				こうも毎年、毎年、同じテーマで、同じゴールを目指す<br />
				学生が、よく出没するもんだなぁ、<br />
				と感心してしまいます。<br />
				<strong>入口は一緒でも、もうちょっと違う、学生ならではの<br />
				思い切った切り口も見せてほしいところですが、<br />
				まぁ、そこは口出しすることろではありませんね</strong>。<br />
				　最初は、結局、どのようにまとまったのか、<br />
				お礼がてら聞かせてくれるような気が利く学生がいたらいいなぁ～、<br />
				ぐらいに思っていたんですが、<br />
				だんだん、自分たちの聞きたいことをメールで<br />
				一方的に投げかけてきて、<br />
				その質問のつながりが分からないので、詳細をもとめると、<br />
				ぷつっと返事がこなくなることが、<br />
				ここ何年か当たり前のようになってきていました。<br />
				・・・そして今年、というか先日のこと。<br />
				『<span style="color:#009900;">○×大学にかよう者ですが、ゼミで待機児童について<br />
				研究していて</span>、<br />
				<span style="color:#009900;">自分たちで託児所をつくろうということになって、<br />
				話を聞きたいので</span>、<br />
				<span style="color:#009900;">（すぐ近くにいるから）今から行ってもいいですか？</span>」<br />
				という電話が、<br />
				<strong>お子さんたちのお迎えが一番、集中する時間帯に<br />
				重なるように、かかってきました</strong>。<br />
				「今すぐですか？　事前に連絡ももらってないし、<br />
				今は忙しい時間だからムリですねぇ。」<br />
				「<span style="color:#009900;">では、（今から）電話で質問にお答えください</span>」<br />
				「<strong>いや、だからぁ、今すぐは、連絡ももらってないし、<br />
				ムリですって。<br />
				お手数ですが、あとで連絡をあらためてください。<br />
				日程を決めて、それからだったら、できるかぎり<br />
				協力しますから</strong>」<br />
				「<span style="color:#009900;">だめなんですか？分かりました・・・</span>」<br />
				　わたしは、そんなに、がっかりさせるような<br />
				物言いはしなかったと思うんですが。<br />
				・・・それから１時間ほどして。<br />
				「<span style="color:#009900;">すみませ～ん。パンフレットなどありましたら、ほしいんですが、<br />
				ありますか？</span>」と、若いおねえちゃんが、ご来園。<br />
				「？」・・・最初、とっても若いお母さんだなぁと思ったんですが、<br />
				なんだか様子がぎこちない。<br />
				（あれ？お母さんじゃぁなさそうだな～）「すみません。<br />
				どのようなことで、うちのパンフレットがいるんですか？」<br />
				・・・（相手）、しばらく口ごもる。<br />
				そしたら、突然、壁のカゲから、もうひとりが出てきて、<br />
				「<span style="color:#009900;">あのぉ～、あたしたちぃ、○×大学にかよってるものでぇ</span>。」<br />
				「あぁ～、さっきの！（電話をかけてきた子たちかぁ）」<br />
				「<strong style="color:#009900;">そうです。電話で話を聞くのもダメって言われたんでぇ、<br />
				パンフレットをもらいにきました</strong>」<br />
				　即効、ことわりました。<br />
				いや、学生だということ、ゼミで研究しているということを<br />
				疑って、出し惜しみしたわけではありません。<br />
				女の子たちは、しきりに<br />
				「<span style="color:#009900;">電話した、電話したのにぃ</span>」と言ってましたが、（苦笑）<br />
				わたし個人としては、とても悲しく、<br />
				今でも心に大きくひっかかっています。</p>
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		<item>
		<title>食育：子どもの中に育ってほしい「食へのよろこび」</title>
		<link>http://npokazenoko.com/blog/daily/2009/1115143955/</link>
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		<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 05:39:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[保育所風の子の徒然]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				　保育所風の子の遠藤です。
				わたしたちは、ＮＰＯ法人として認可外保育所を運営しています。
				認可外保育所というものを、ざっくりと説明すると、
				「国基準」にしたがってつくら [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				
				<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fnpokazenoko.com%252Fblog%252Fdaily%252F2009%252F1115143955%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E9%A3%9F%E8%82%B2%EF%BC%9A%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%AB%E8%82%B2%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BB%E3%81%97%E3%81%84%E3%80%8C%E9%A3%9F%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%82%88%E3%82%8D%E3%81%93%E3%81%B3%E3%80%8D%22%20%7D);"></div>
				<p>　保育所風の子の遠藤です。<br />
				わたしたちは、ＮＰＯ法人として認可外保育所を運営しています。<br />
				認可外保育所というものを、ざっくりと説明すると、<br />
				<strong><font color="#0000FF">「国基準」にしたがってつくられた認可保育所にくらべて、<br />
				「国基準ではない形」でつくられた認可外保育所になります</font></strong>。<br />
				これは言い方の問題？（笑<br />
				よく、国基準を満たせない保育所と勘違いされますが、<br />
				（実際に、そういう部分もありますが・・・）<br />
				保育所運営において、<br />
				<font color="#FF0000">あえていうなら「満たさない選択肢もある」ということです</font>。<br />
				　保育所開所当初、わたしたちの一番の悩みは、<br />
				給食をどうするか？ということでした。<br />
				給食室は、衛生管理上、つくっていなかったので、<br />
				給食センターといったところに発注すればいいと<br />
				考えてました。<br />
				でも、どこも受けてくれません。<br />
				<font color="#800080">給食センターが受けつける最低発注数が、<br />
				その当時で ５０個～１００個でしたし、<br />
				当日によっても、園児数（注文数）が変動する、わたしどものような<br />
				運営体制では、発注規模が小さすぎて、<br />
				給食センター側が、とても商売にならないというわけです</font>。<br />
				　民間の仕出し弁当屋さんと交渉したり、福祉施設向けの<br />
				お弁当をつくっている会社に相談したりしました。<br />
				最初、一日平均２０個からでいいですよ、と引き受けて<br />
				くださったところでは、<br />
				毎日、コロッケ、エビフライなど、メニュが揚げ物ばかりで<br />
				ご飯のほかに２品程度、おかずがつくだけ。<br />
				こりゃ、こどもたちがかわいそうだと、断って、さがした<br />
				先は、小さな食堂の厨房でした。<br />
				<strong><font color="#FA8072">お弁当づくりなんてやってないし、ましてや、小さなこども<br />
				用のメニューなんて、基本、考えたこともない。<br />
				それでも、こどもたちのためにと、お弁当箱さがしから、<br />
				一生懸命やってくださり、<br />
				メニューも、日替わりで、できるかぎり栄養バランスのいい<br />
				ものを、食べやすいものをと努力してくれました</font></strong>。<br />
				　そんな給食事情ですが、<br />
				開所当初は、すでに仕事をしながらも、認可保育園に<br />
				入園できないご家庭の<br />
				駆け込み寺的なところもありましたし、<br />
				料理がちょっと苦手でというお母さんも多かったので（笑<br />
				給食利用は９割ぐらいありました。<br />
				その利用率が、最近、ちょっと変わってきています。<br />
				すこし減ってきました。<br />
				<strong><font color="#0000FF">なにが変わったかというと、お母さんたちのライフ<br />
				スタイルが変わったというより、<br />
				たとえば、お父さんが送り迎えをするご家庭が<br />
				ぐっとふえて、<br />
				それだけでも、お母さんに時間的余裕ができて、お弁当を<br />
				つくってあげやすくなったって言います</font></strong>。<br />
				<font color="#800080">あとは、家庭内ごとの経済格差ということもあるでしょう。<br />
				お弁当にして、保育料の負担をすこしでも軽くしたいのです</font>。<br />
				　そんな中で、<br />
				キャラクター弁当だったりとか、バランスにこだわった<br />
				お弁当を準備するお母さんもいれば、<br />
				コンビニのパンだけ、というお母さんもいます。<br />
				<font color="#FF0000">まぁ、そういった「差」は、むかしから存在しました</font>。<br />
				でもね、ちょっと首をかしげるような「差」が出てきます。<br />
				毎日、一生懸命、お弁当をつくってくれている。<br />
				忙しい中で、精一杯なのが伝わってくる。<br />
				でも、料理下手とか、手抜きともちがうんだけど、<br />
				え？これを、こどもに食べさせるの？<br />
				お家でも、こんなご飯を食べさせているのかな～と<br />
				心配になってくるんです。<br />
				　これから述べることが、すべての原因というわけでは<br />
				けっしてありません。<br />
				ただ、つよい影響をあたえている面もあるだろうと<br />
				考えています。<br />
				<strong><font color="#0000FF">「母乳育児」と、スローライフ的子育て。<br />
				できるだけ母乳で育てる効果・効能は理解しています。<br />
				そして、大人の都合で断乳させたりしないで、お子さん<br />
				たちが飲みたいだけ、おっぱいをすわせてあげる、<br />
				その心身の発育にあたえる、一定の効果も個人的に<br />
				認めています</font></strong>。<br />
				<font color="#FF0000">ただ、その延長線上で、食の細いこどもや、食わず嫌い<br />
				の多いこどもを、<br />
				つくりだしている事実があると感じています。<br />
				そして、いざ、食事だけに切り替えたときに、適切な<br />
				食事の作り方が<br />
				分からないお母さんが、一段と増えています</font>。<br />
				中には、味覚障害があるのではないかと思うような<br />
				お母さんもいます。<br />
				　たぶん、こういった現象は、保育所風の子だけの<br />
				問題ではないでしょう。<br />
				こういった問題を知るわたしたちは、何ができるので<br />
				しょうか。<br />
				保育園といえば、とくに認可基準などでは、<br />
				最近、緩和されつつあるとはいえ、<br />
				給食室が完備されていて、お子さんたちに、いつでも<br />
				あたたかい給食の提供をすること、<br />
				給食を身近でつくってもらえることで、食べ物に<br />
				対して、大切な気持ちを育むことが、<br />
				ずっと長いこと義務付けられてきました。<br />
				　もちろん、お預かりしたお子さんたちに対して、食事<br />
				といった生活の質の保障をしていくことは、<br />
				大切な意味があることです。が、反面、<br />
				<font color="#FF0000">お家のことは、ちゃんとお家でやってよ！と突き放す<br />
				部分は、<br />
				保育園も幼稚園も少なからず、存在してきたと、<br />
				わたし個人は感じています</font>。<br />
				そして、家庭内のことに首をつっこむような事がらで、<br />
				こどもの福祉を大きくそこなうこと以外は、<br />
				「子育て支援事業」だとか、<br />
				福祉にそぐわない、市場経済性のあるサービスであって、<br />
				保育ではない、とする意識も大きいものです。<br />
				もうすこし、意味のある議論を重ねたいと願っています。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>THE お弁当大会！春の親子遠足に愛情弁当がそろいぶみ</title>
		<link>http://npokazenoko.com/blog/daily/2008/0521210241/</link>
		<comments>http://npokazenoko.com/blog/daily/2008/0521210241/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 May 2008 12:02:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[保育所風の子の徒然]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				　保育所風の子の園長、遠藤です。
				今回は、むずかしい話は横においておきまして、５月１７日（土）に
				多摩動物園へ遠足に行ってきたので、その模様をお届けします。
				　遠足の様 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				
				<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fnpokazenoko.com%252Fblog%252Fdaily%252F2008%252F0521210241%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22THE%20%E3%81%8A%E5%BC%81%E5%BD%93%E5%A4%A7%E4%BC%9A%EF%BC%81%E6%98%A5%E3%81%AE%E8%A6%AA%E5%AD%90%E9%81%A0%E8%B6%B3%E3%81%AB%E6%84%9B%E6%83%85%E5%BC%81%E5%BD%93%E3%81%8C%E3%81%9D%E3%82%8D%E3%81%84%E3%81%B6%E3%81%BF%22%20%7D);"></div>
				<p>　保育所風の子の園長、遠藤です。<br />
				今回は、むずかしい話は横においておきまして、５月１７日（土）に<br />
				多摩動物園へ遠足に行ってきたので、その模様をお届けします。<br />
				　遠足の様子そのものは、<a href="http://npokazenoko.com/" target="_blank" title="八王子市 保育園 保育所風の子"><u>保育園のホームページ</u></a>に掲載すると<br />
				して、お母さんたちも忙しい中、子どもたちのためにと、<br />
				愛情たっぷり、おいしそ～なお弁当♪をつくってきてくださったので、<br />
				こちらでは、そのお弁当たちを、ちょこっとお披露目しますね。<br />
				<img style="margin-left: 15px; margin-right: 15px; float: left;" alt="春の親子遠足 キャラクター弁当" src="http://ikuji-style.jp/archives/images/bento_01.jpg" width="300" height="297" />エントリーNo.1<br />
				<span style="font-size: 18px;">『<strong>キャラ弁</strong>』</span><br clear="left"><img style="margin-left: 15px; margin-right: 15px; float: left;" alt="春の親子遠足 ボリューム満点弁当" src="http://ikuji-style.jp/archives/images/bento_02.jpg" width="300" height="212" />エントリーNo.2<br />
				<span style="font-size: 18px;">『<strong>ボリューム<br />
				満点弁当</strong>』</span><br clear="left"><img style="margin-left: 15px; margin-right: 15px; float: left;" alt="春の親子遠足 お稲荷さん弁当" src="http://ikuji-style.jp/archives/images/bento_03.jpg" width="300" height="188" />エントリーNo.3<br />
				<span style="font-size: 18px;">『<strong>お稲荷さん<br />
				弁当</strong>』</span><br clear="left"><img style="margin-left: 15px; margin-right: 15px; float: left;" alt="春の親子遠足 からあげ弁当" src="http://ikuji-style.jp/archives/images/bento_04.jpg" width="300" height="229" />エントリーNo.4<br />
				<span style="font-size: 18px;">『<strong>からあげ弁当</strong>』</span><br clear="left"><img style="margin-left: 15px; margin-right: 15px; float: left;" alt="春の親子遠足 ホットサンド弁当" src="http://ikuji-style.jp/archives/images/bento_05.jpg" width="300" height="262" />エントリーNo.5<br />
				<span style="font-size: 18px;">『<strong>ハートの<br />
				　たまご焼きと<br />
				ホットサンド弁当</strong>』</span><br clear="left"><img style="margin-left: 15px; margin-right: 15px; float: left;" alt="春の親子遠足 ヘルシー弁当" src="http://ikuji-style.jp/archives/images/bento_06.jpg" width="300" height="148" />エントリーNo.6<br />
				<span style="font-size: 18px;">『<strong>ヘルシー弁当</strong>』</span><br clear="left"><img style="margin-left: 15px; margin-right: 15px; float: left;" alt="春の親子遠足 やきそば弁当" src="http://ikuji-style.jp/archives/images/bento_07.jpg" width="300" height="264" />エントリーNo.7<br />
				<span style="font-size: 18px;">『<strong>やきそば弁当</strong>』</span><br clear="left"><br />
				　おなかも、こころも　い～っぱいになりました。　ごちそうさま～</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>初節句と健康祈願</title>
		<link>http://npokazenoko.com/blog/daily/2008/0303172925/</link>
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		<pubDate>Mon, 03 Mar 2008 08:29:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[保育所風の子の徒然]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				　保育所風の子の園長、遠藤です。
				今日のひな祭りのために、園で子どもたちとひな人形
				のお飾り制作をしてきました。（あ&#8221;っ、写真を撮り忘れてる）
				　つくるたび [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				
				<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fnpokazenoko.com%252Fblog%252Fdaily%252F2008%252F0303172925%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E5%88%9D%E7%AF%80%E5%8F%A5%E3%81%A8%E5%81%A5%E5%BA%B7%E7%A5%88%E9%A1%98%22%20%7D);"></div>
				<p>　保育所風の子の園長、遠藤です。<br />
				今日のひな祭りのために、園で子どもたちとひな人形<br />
				のお飾り制作をしてきました。（あ&#8221;っ、写真を撮り忘れてる）<br />
				　つくるたびに、ついつい『お内裏様はどっちだっけ？<br />
				お雛様が向かって右側でいいの？』と悩んでしまい<br />
				ますよ。（関東と関西で置き方が違うんでしたよね）<br />
				ひな人形とは平安時代の宮中で自分の身代わりと<br />
				して人形に厄災をうつした「流しびな」と、当時、<br />
				「ひいな遊び」として愛された人形が結びついたのが<br />
				ひな人形のルーツです。時代とともに貴族文化から<br />
				庶民へと、ひな人形を飾る風習が広まりました。<br />
				　現在では3月3日の桃の節句に降りかかる厄を払い<br />
				女の子の健康祈願をする行事として、ひな人形を飾る<br />
				ようになったのだそうですよ。<br />
				今年、風の子にも初節句を迎える女の子がいます。<br />
				健やかな成長を、みんなで願いましょうね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大すきなリトミック。今日もはじめるよ〜</title>
		<link>http://npokazenoko.com/blog/daily/2008/0214204247/</link>
		<comments>http://npokazenoko.com/blog/daily/2008/0214204247/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Feb 2008 11:42:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[保育所風の子の徒然]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://npokazenoko.com/blog/?p=186</guid>
		<description><![CDATA[				
				
				　保育所風の子の園長、遠藤です。
				今日も録画の一部をお届けしますね。
				
				　　てを　つなご
				　　みんなで　てを　つなご
				　　ほうら　ほうら
				　　お [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				
				<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fnpokazenoko.com%252Fblog%252Fdaily%252F2008%252F0214204247%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E5%A4%A7%E3%81%99%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%83%AA%E3%83%88%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%82%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%82%82%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%82%8B%E3%82%88%E3%80%9C%22%20%7D);"></div>
				<p>　保育所風の子の園長、遠藤です。<br />
				今日も録画の一部をお届けしますね。<br />
				<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ESdszSWZJa8"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/ESdszSWZJa8" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object><br />
				　　てを　つなご<br />
				　　みんなで　てを　つなご<br />
				　　ほうら　ほうら<br />
				　　おおきな　おなべが　できました<br />
				　　まるい　まめが　ぽん　ぽん　ぽん<br />
				　　おなべの　なかで　はねました<br />
				毎週水曜日に行われているリトミックは、子どもたちにも大人気です。<br />
				今朝は、４歳の女の子が、先生になりきって、「みんな〜！手をつない<br />
				でぇ〜」とかけ声ひとつ。　　みんなをまとめはじめたと思ったら、大人<br />
				に言われるでもなく、そのリトミック（ごっこあそび）が、にぎやかにはじ<br />
				まりましたよ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://npokazenoko.com/blog/daily/2008/0214204247/feed/</wfw:commentRss>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://npokazenoko.com/blog/daily/2008/0214204247/" />
	</item>
		<item>
		<title>今朝の「朝の会」の風景：ライブカメラ２月１２日付</title>
		<link>http://npokazenoko.com/blog/daily/2008/0212155422/</link>
		<comments>http://npokazenoko.com/blog/daily/2008/0212155422/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Feb 2008 06:54:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[保育所風の子の徒然]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://npokazenoko.com/blog/?p=185</guid>
		<description><![CDATA[				
				
				　保育所風の子の園長、遠藤です。
				今日も録画の一部をお届けしますね。
				
				今朝は、連休明けで、子どもたちのエンジンのかかりも
				ゆっくりなため、少しのんびりしたペー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				
				<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em; background: url(data:,%7B%20%22url%22%3A%20%22http%253A%252F%252Fnpokazenoko.com%252Fblog%252Fdaily%252F2008%252F0212155422%252F%22%2C%20%22style%22%3A%20%22big%22%2C%20%22title%22%3A%20%22%E4%BB%8A%E6%9C%9D%E3%81%AE%E3%80%8C%E6%9C%9D%E3%81%AE%E4%BC%9A%E3%80%8D%E3%81%AE%E9%A2%A8%E6%99%AF%EF%BC%9A%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A9%EF%BC%92%E6%9C%88%EF%BC%91%EF%BC%92%E6%97%A5%E4%BB%98%22%20%7D);"></div>
				<p>　保育所風の子の園長、遠藤です。<br />
				今日も録画の一部をお届けしますね。<br />
				<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/lz4YZS0fq_U&#038;rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/lz4YZS0fq_U&#038;rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object><br />
				今朝は、連休明けで、子どもたちのエンジンのかかりも<br />
				ゆっくりなため、少しのんびりしたペースで、朝の活動も<br />
				時間を後ろにずらしてスタートしました。<br />
				　今日は、鼻水が出て、本調子ではないお子さんが多く<br />
				いたので、あわてず、せっつかず、<br />
				少しずつ・少しずつです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://npokazenoko.com/blog/daily/2008/0212155422/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://npokazenoko.com/blog/daily/2008/0212155422/" />
	</item>
		<item>
		<title>今朝の「朝の会」の風景：ライブカメラ２月５日付</title>
		<link>http://npokazenoko.com/blog/daily/2008/0205122328/</link>
		<comments>http://npokazenoko.com/blog/daily/2008/0205122328/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Feb 2008 03:23:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[保育所風の子の徒然]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://npokazenoko.com/blog/?p=184</guid>
		<description><![CDATA[				
				
				　保育所風の子の園長、遠藤です。
				今日も録画の一部をお届けしますね。
				
				朝の会は、登園してから、まだ子どもたちの気持ちがひとつに
				なりきっていないところを、少し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				
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				<p>　保育所風の子の園長、遠藤です。<br />
				今日も録画の一部をお届けしますね。<br />
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				朝の会は、登園してから、まだ子どもたちの気持ちがひとつに<br />
				なりきっていないところを、少しずつ、少しずつまとめていくところ<br />
				からはじめます。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>今週末は壁クロスの張り替えを行います</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Jan 2008 03:18:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>npokazenoko</dc:creator>
				<category><![CDATA[保育所風の子の徒然]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				　保育所風の子の園長、遠藤です。
				今年で保育所風の子も開所７年が経過し、さすがに部屋の中も
				すすけて暗いイメージになってきました。
				手あかや子どもたちの落書きでいっぱい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				
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				<p>　保育所風の子の園長、遠藤です。<br />
				今年で保育所風の子も開所<span style="color:#ff0000"><strong>７年</strong></span>が経過し、さすがに部屋の中も<br />
				すすけて暗いイメージになってきました。<br />
				手あかや子どもたちの落書きでいっぱい・・・<span style="color:#cc00cc">ガ−(゜Д゜;)-ン!</span><br />
				<span style="color:#ff0000">ラッキー・セブンの年</span>にあやかりまして、そんな壁紙も一新！<br />
				以前から保育室壁面のクロスの張り替えを検討していました。<br />
				やっぱり、ここは限られた時間で手際よくキレイに行うために<br />
				プロの手を借りるべきだな〜と、さっそくネットで検索。<br />
				　残念ながら、どこもホームページからの問い合わせに対して、<br />
				返答がなかったり、施工地域についてご相談ください、と書い<br />
				てはいても、その地域はやっておりません！とつれない返信。<br />
				　結局、ひとつひとつ電話で見積もりのお願いを。。。<br />
				内装工事というほどでもなく、クロスの張り替えだけというボク<br />
				からの依頼に、どこも気乗りしてないような返事です。<br />
				　まぁ、それならすっぱり・さっぱり大手にお願いしたほうが<br />
				気が楽かもしれない、そんな気持ちで打ち合わせ。<br />
				全面を張り替える分のクロス代、職人の手間賃、そしてハガした<br />
				古いクロスのゴミ処理代、しめておよそ１４万円なり〜。<br />
				３社見積もってもらって、他が２０万〜３０万、自分で調べた範囲<br />
				でも、そのあたりになりそうだと見当をつけていたので、金額と<br />
				しては、ありがたいかぎりです。<br />
				が、話を総合すると、この金額の差は、どうやら作業に対する手間の<br />
				かけ方と、アフターフォローの違いにあるようだ。<br />
				ようするに、クロスをはがしたときの下地しだいで、結果に大きな<br />
				差が出る可能性があるということ。<br />
				　一般家庭のクロスの、想定耐久年数は７・８年から長くて１０年だ<br />
				そうで、これが、うちのような保育園ということになると、一番普及し<br />
				ているタイプのクロスで４・５年だろうということ。<br />
				耐久が一般家庭の二分の一だということもふまえて考えてみる。<br />
				<span style="text-align:center">ん〜・・・正直、賭けですね。</span><br />
				職人さんの都合と園のスケジューリングの関係上、金曜日、<br />
				土曜日にかけて強硬作業を行います。当り前のことながら、<br />
				時間・スペース、全てに余裕のないところであり、ぶっつけ<br />
				ガチンコ勝負です。<br />
				みなさまにはご迷惑をおかけしますが、ご理解いただけます<br />
				ようお願いいたします。<br />
				あらためて清潔で明るい保育園として、さわやかにみなさんを<br />
				お迎えさせていただきますね。</p>
]]></content:encoded>
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